
EDUCATION & WORKSHOP
対話から、
一人ひとりの可能性がひらく。子どもたちの好奇心、自由な発想、未来への挑戦。
人との対話や地域との出会いを通して、自分で考え、行動する力を育てる。
TAMA-BASEは、学校での地域探究、主権者教育、企業研修など、学びと実践の場をプロデュースします。教育・ワークショップ
対話から、一人ひとりの可能性がひらく。
子どもたちの好奇心、自由な発想、未来への挑戦。
TAMA-BASEは、人との対話や地域との出会いを通して、自分で考え、行動する力を育む学びの場をつくります。
学校・地域・企業をつなぎ、学びを実践へ、アイデアを新しい挑戦へと広げていきます。
WHAT WE DO|私たちができること

01|地域探究・主権者教育
身近な街の魅力や課題を発見し、
自分たちに何ができるかを考える。
地域の人々との交流や対話を通して、
子どもたちが社会の一員として主体的に
関わる学びをつくります。

02|ファシリテーション
一人ひとりの意見を大切にし、
異なる考え方や価値観を共有する対話の場を設計します。正解を教えるのではなく、
自分で考え、互いに学び合い、
新しいアイデアを生み出す力を育てます。

03|企業研修・共創プログラム
対話、チームビルディング、
アイデア創出、地域との共創をテーマに、
参加型研修を企画します。
異なる立場の人々が意見を出し合い、
組織やチームの新しい可能性を探ります。

PROJECT 01
中学校でのファシリテーション授業
一人ひとりの声から、学びが生まれる。
中学1年生から3年生まで、
学年を超えて参加するファシリテーション授業を実践しています。
一方的に知識を教えるのではなく、
生徒自身が考え、意見を伝え、異なる価値観に触れることを大切にしています。
対話を通して、お互いの考えを尊重しながら、新しい気づきやアイデアを生み出す学びの場をつくります。
実施分野:対話型授業・ファシリテーション・主体性育成・協働学習

EDUCATIONAL RECOGNITION
教科書掲載実績
地域づくりの実践が、
中学校の社会科教科書に。
2025年度版の日本文教出版・中学校社会科(地理的分野)の教科書に、
TAMA-BASE代表・瀧口寿彦が携わってきた多摩ニュータウンの地域づくりの取り組みが紹介されています。
市民が主体となって街に関わり、人と人のつながりから新しい価値を生み出す実践。
地域の未来を考える学びの題材として取り上げられています。
掲載:日本文教出版/中学校社会科(地理的分野)令和7年度版
CONTACT
学びを、未来への挑戦につなげませんか。
学校での特別授業、地域探究、主権者教育、ファシリテーション、企業研修など、
目的や対象に合わせたプログラムを企画します。
単発の講師依頼から、継続的な学びの場づくりまでご相談ください。
© 2026 合同会社TAMA-BASE






